くすのき広場の理念
昭和41年8月に「くすのき」は、名古屋市民による人気投票で「市の木」に選ばれています。
常緑樹で成長が早く、鹿児島県蒲生では樹齢1,500年、幹回り24.2メートルの日本最大の巨木があります。
「くすのき広場」に集うお子さんは、「くすのき」のように「すくすく」と大きく成長してほしい。そんな願いを込めて命名しました。
「くすのき広場」では、生活習慣を身に付けた上で、集団活動・学習・図画工作・プログラミング・語学(英語・中国語)・体力作りなどを主目的に活動を推し進めてまいります。
お子さんの持つ可能性を探し出し、少しでも前へ、保護者の方と共に歩んでまいります。